ものすごく短い時間で相手(お客様)に「また来よう!」と思わせる技術!欲しくないですか?今の考えは売れれば売れるほどお客様が減ります。。。

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名刺交換
店舗で働くみなさん!初めて来店したお客様をあった瞬間お店の!あなたのファンに出来たら次も再来店しますよね!?絶対に!!!


アスケンでもこんな話しますよ!

飲食店員像をそれぞれの人が持っていてその店員像は実戦的には意味を成さないのです。このことは以前の記事でお伝えしましたね。

客数が増える構図って1度来店したお客様が必ず再来店していればお店の持つ物理的販売力の限界まで半永久的に増え続けます。ほぼ狭い商圏の中からしか来店しないことが決まっているので再来店の確立が低いから客数は伸びないわけです。

よく「お客様と会話しなさい!」なんてことを言われます。実は私もそう言います。笑 ただし、私が言う会話とは『お客様と意思のキャッチボールをすること』です。けっして世間話をしたり、話し込んだりすることではありません。

お客様とゆっくり話せるだけの時間があるのならば、現代の飲食店で儲かるお店は少ないはずです。ましてや、ピークタイムなどできない時間があったりと確実なものではなくなっていくはずなのです。

この「出来るときがある」「出来ないときがある」は非常に危険な状態です。きぇくすうが増えれば増えるほど出来なくなっていくことがほとんどなのです。これらの方法、行動を掘り続けるのはとても不毛なことです。

どんなときでも店側が発するのは「いらっしゃいませ」「ありがとうございます」などの接客用語です。さらに「お待たせしました」や「ご注文お決まりですか?」「お下げします」などを発して顧客応対します。この言葉だけで会話ができて再来店させることを考えてみてください。

お客様は知らない人です。初めて来店されるお客様はなおさらです。そんな知らない人に知ってりる人のような音量や目配りや身振りでは何も起こらないのです。好きな人には言葉のやり取りもノリノリだしハツラツぅと喋るはずだし、動きも軽やかだしもっといくとやってあげたいオーラが滲み出ているはずです。

これが相手に伝われば十分に再来店させられます。不慣れな初日の新人でも十分に再来店を促すことが出来ます。

相手は知らない人なんです。そんな人に「良くしてもらった」なんて感情を抱かせるのは違う考え方が必要です。さらに1人で大勢のお客様に対するには、お客様1人に対して時間が割けない中で再来店を促すことができなければならないのです。140521

ものすごく短い時間で相手(お客様)に「また来よう!」と思わせる技術がコレなのです。

できたら気持ちいですよ!自店でやらせられたら嬉しいですよ!LLSPEではこんな技術を教えています。

売上上げるの大好き!宍戸でした。

まずはこのページを読んでみてください。http://assp1.little-lion.com/
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LLSPECのことが書かれた情報商材もありますよ


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すき家チェーンにに創業間もないころに新卒2期生として入社。㈱ゼンショー(2016年現在フードサービス業日本一の規模を誇る)
店長、エリアマネジャー、ブロック長、スーパーバイザーを歴任し、現在のシステムの礎をつくり上げる。
1994年独立し(有)リトルライオンを設立。店舗ビジネスを中心に上場企業から個人店までサポートし、数字好転させる。
専門は店内オペレーション構築、店舗レイアウト構築