接客研修を受けようと検討中の方!『フードサービス業世界一線級の“応対術”』を知ってますか?飲食店では『接客』でなく『応対』が必要なんです。

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飲食店って“料理が美味しい順に売れていない”し、“お店が格好いい順に売れていない”し、“接客がいい順に売れていない”のです。私が飲食店で行う研修はズバリ『フードサービス業世界一線級の応対術』っていう研修なんです。


アスケンでもこんな話しますよ!

フードサービス業世界一線級の接客・応対術研修の内容は至って簡単、『先手』『会話』『印象』の3つの要素を理解し、実施するだけです。

それだけでフードサービス業世界一線級の表現はできます。

『先手』とは日本語で言うと「気配りが出来る応対」がメインとなります。「先手」とは「気配り」とは何なのか?どう動くのか?練習の方法、そんな事をレクチャーと実技で伝えます。

『会話』とは分かりやすい言葉で言うと「接客」がメインとなります。「会話」とは世間話や井戸端会議をする事ではありません。顧客と話す事無く会話が成立する事をレクチャーと実技で伝えます。2人1組になって毎日5~10分練習している店舗の方達もいます。

『印象』とは「店舗で働く従業員が表現している総称」となります。結論から言えば「あなたはどう見られないといけないのか?」と言う事です。もう1つは「このように店舗を見てもらいたい」と言う事もレクチャーと実技で伝えます。

結論として「利用した顧客が気を配ってもらえる環境の店舗で従業員と会話し物凄く良い印象で帰って頂く」と言うことです。これらの最終段階を『顧客コントロール』という技術を身につけることです。

飲食店に係わらず「良い接客」は「スピード」と逆行します。「良い接客」を遂行しようとすると「遅い」「すぐに対応できない」などの顧客にとっての一種のストレスが生まれます。逆にスピードを追うと接客が悪くなります。

しかし、一昔前に比べ同じ人件費率にすると従業員数を使えなくなっている状況の中では従業員1人当たりの抱えなければならない顧客数は自ずと増えます。特に飲食店は同時にその顧客数を抱えなければなりません。

わざと同じ時期に事が起こらないように「先手を打ったり」短い時間で「会話を成立させる」ような発声や話し方が必要で、自身を見てもらうことができなければ「印象として残らない」のです。

そして、最大の結果はコレを実施することで「客数が増える」ということです。どんな格好の良い立ち振る舞いができても一握りの顧客にしか発揮できなければ多くの場合客数は減っていくはずです。

研修を受けた方はもちろん、経営者・店長・教育担当者も確実に「こうすれば顧客から評価されるんだ」と体感します。そしてこのレベルが上がることで客数が増えます。

けして経営者や店長、教育担当者が「接客いいね!」と決めることではなく客数が増えることだけが答えとしてあります。

売上上げるの大好き!宍戸でした。

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すき家チェーンにに創業間もないころに新卒2期生として入社。㈱ゼンショー(2016年現在フードサービス業日本一の規模を誇る)
店長、エリアマネジャー、ブロック長、スーパーバイザーを歴任し、現在のシステムの礎をつくり上げる。
1994年独立し(有)リトルライオンを設立。店舗ビジネスを中心に上場企業から個人店までサポートし、数字好転させる。
専門は店内オペレーション構築、店舗レイアウト構築